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乙女はお姉さまに恋してる IV =限定版= [DVD]
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| ジャンル: | アニメDVD,漫画DVD,アニメ,漫画,テレビ漫画
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| 人気ランキング: | 20108 位
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| 参考価格: | ¥ 4,980 (消費税込)
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PC恋愛アドベンチャー・ゲームを原作に、女装して名門聖應女学院へ転校してきた男の子・瑞穂(堀江由衣)の学園倒錯ライフを描いたTVアニメのDVD第4弾最終巻。第11話「戸惑いの練習曲(エチュード)」風邪をひいてしまったまりや(浅野真澄)と、彼女を介抱する瑞穂との交流。前半ツンで後半デレになるまりやは、ようやく自分の想いを素直に認める。この回のまりやはシリーズ1の可愛らしさだ。そして第12話「ラストダンスは永遠に」は最終回。クリスマスの学院ダンスパーティ、瑞穂はラストダンスを誰と踊る? それにしてもこのシリーズ、観る前はアブノーマルなハーレム・アニメかと思いきや、その実、設定を巧みに活かしながら思春期の初々しさや戸惑いなどを気品よく描出した学園ドラマの快作であり、終わってしまうのがもったいないほどの楽しく優れた出来栄えであった。というわけで、今回の特典はDVDオリジナル・エピソード第13話「大きな少年少女の世界名作の森〜ツンデレラ〜」も収録。こちらは完全ナンセンス・ギャグ・スタイルで、シンデレラもどきのお話がおとボク・キャラ総出演で繰り広げられる。ツンデレラ役は当然、貴子(たかはし智秋)だが、おぼくさまモードが全開すぎて、各美形キャラの素顔をもう少し観たかったというのも本音(だって、みんな顔が同じに見えてきちゃうし…)。でも、今後もこうした番外編をOVAで作っていただきたいものである。(増當竜也)
悪くはない
悪くはありません。12話という少ない話数でどうやってあの長い
原作をまとまるのか・・・と思っていましたが思っていたよりはだいぶ良い
仕上がりでした。まぁ紫苑さまが空気だったのが不満でしたが仕方ないし
妥当な終わり方だったと思います。声優の変更など放送前は大分不安でしたが
以外にもほとんど違和感はありませんでした。
が。
この作画はないでしょう。原作にまるで似せる気がありません。初めて見たとき
は誰?て感じでしたし放送中も違和感ありまくりでした。
アニメから入った人はいいと思うのかもしれませんががゲームをプレイしている
自分には正直つらかったです。
ゲームであれ漫画であれアニメ化したときは
おお!!原作の絵がそのまま動いてる!!
とファンは感動すると思うのです。少なくとも自分はそうです
ストーリーや声優ももちろん大事ですがやっぱりアニメなのだから絵が大事だと思います。
ていねいな作画で有名な京アニのアニメが人気があるのはやっぱりそういうことだと思います。
ギャルゲの絵を再現するのは大変らしいですがもうちょっとがんばってほしかったなぁ・・・と
もし二期をやるならもう少し原作ファンの事を考えた作画にして欲しいですね
感動のフィナーレ+爆笑の特典オリジナル
本編は最後の2話が収録されています。
全12話の中で感動的なシーンが多い2話です。
強いて言うなら、紫苑の影が薄いのがちょっと残念だったかも・・・。
そして13話目の「ツンデレラ」は、大爆笑でした。
特にツンデレラ役の貴子が、本編では絶対に見られないシーンを連発してて
とても面白かったです。
本編は既に完結してしまいましたが、
続編はないのかな?(本編 or ツンデレラのようなオマケ話も含めて)
アニメは誰にでも薦められる良作になった
美少女ゲーム原作モノは、アニメ化されると期待はずれが多い。特に、ただ女の子がたくさん出てくるだけでストーリーもなく、女性声優の仕事作り?等と勘ぐってしまうこともままある。
しかし、この作品は良い意味で裏切られた。絵柄も声優も原作と変わり心配していたのだが、作画も良かったし、声優も役に合っていた。
ストーリーも、原作のゲームと違って分岐できないためにヒロインの誰とも仲良くできない、という足かせの中で、原作のイベントを取り入れながら、オリジナルをうまくまとめていたと思う。誰にでも薦められる良作に仕上がっている。
残念なのは、多くの人が感じていると思うが、紫苑さんの出番が少なかったことだ(最初は良かったのだが…)。第2期が製作されることがあったら、補填して欲しい。
いい意味で見事予想を裏切ってくれました
私はこのアニメの情報を聞いたとき、声優総入れ替えと絵が違うことからあまり期待してなかったのですが、思ってたよりいい出来映えでした。
瑞穂くん、最後は紫苑さんか貴子さんとくっつくと思っていましたが、誰ともくっつかないまま終わったのも、それを視聴者が自由に想像できる分、いい終わり方だったと思います。
(紫苑さんの出番がほかのヒロインより少ないのは悲しいですが……)
特典のツンデレラですが、PCゲームの初回特典でも絵本として描かれていましたが、君枝さん、美智子さん、圭さんも登場し、絵本よりもますますアホに磨きがかかっていて大笑いでした。
PC版の絵本を知っている方も、ぜひご覧ください。大いに笑えると思います。
ツンデレラは名作
第13話のツンデレラははっきり言って最高の作品だと思います。本編のキャラクターが非常にコミカルに描かれていてなおかつ、声優さんの演技がものすごく輝いています。 あと、映像特典の榊原ゆいさんのPVは必見です。この方のPVがフルver.で流通したのはこの作品が初めてだと思います。榊原ゆいさんファンの僕にはものすごくうれしいです。 おとボクファンにとっても、榊原ゆいさんファンにとってもかなりオススメです。
キングレコード
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